落ちていた下着物語

こんにちは、ルミです( ´ ▽ ` )ノ お昼の仕事へ向かう道中で、建物の植え込みに、それはそれはカラフルなメンズの下着が落ちてました 若者が履きそうなそのパンツ なんでそこで脱ぐようなシチュエーションになったのか 壁に向かって手を付くように立たされて、後ろから体を弄られて、何も身につけていたくないと思うような事があったのでしょうかね?
そして気持ちよくなった後は、こんな野外で乱れた自分が恥ずかしくなって、身だしなみを整えるのも忘れてしまうくらいに慌てて、この場を立ち去ったのかしら?
そんな情事の残骸が、曇った空の下で眩しいくらい輝いて、まぶたに残ったのでした ルミでした☆

Rumi